2026年3月19日木曜日
距の中の蜜
2026年3月16日月曜日
子房の断面
2026年3月15日日曜日
菜の花
2026年3月14日土曜日
ヤブツバキと蜜
2026年3月11日水曜日
まだ寒い
2026年3月10日火曜日
25歳
2026年3月8日日曜日
ツバキ捜索
スギ花粉の撮影は見切りをつけたので、今度はひたすらにツバキの撮影。本当は静岡に行けば至る所に生えているのだが、毎日静岡まで行くのは流石に交通費と時間が足りないので、県内で撮影できる場所を探す。しかし、県内でヤブツバキが自生しているのは静岡の県境辺りなのでそれなりに遠い。下道で1時間半かかるのだが、スギ花粉のために浜松に通っていた頃と比べれば苦じゃない。
ツバキは、メジロが蜜を吸いに来る様子を撮影したいので、花弁にメジロの爪痕が残っている株を探すことになる。これが不思議で、同じ株についた花でも爪痕がたくさん付いている花と全く付いていない花が混在している。好みがあるのだろう。
とりあえず、何ヶ所かにトレイルカメラを仕掛けておいた。
ぐるぐる巻きの芽生えを探す時は、枯れ草の下を探すのがおすすめだ。
2026年3月6日金曜日
ピークが過ぎる
今日も静岡へ。
2026年3月4日水曜日
毎日花粉
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| 今日のボツ写真 |
2026年3月1日日曜日
成果無し!
たんぽぽはひとがすき
そしてこの写真は、実際にやってみると、トラブルがてんこ盛りで非常に難しく、何より、時間がかかります。種を植えてからある程度の大きさに成長するまで、まる1年必要なのです。
2026年2月28日土曜日
条件が悪い
2026年2月27日金曜日
広い庭が欲しい
2026年2月26日木曜日
杉山
早朝に家を出て静岡方面へ。ついにスギ花粉がピークを迎え始めたのでいくつかのシーンを撮影しに行く。
うちから撮影地までは2時間くらいかかってしまうのだが、僕のメインフィールドの甲斐市から北杜にかけては杉の植林地が非常に少ないので、南下して静岡方面に行かねばならない。
現地に向かっている途中、道路沿いの山から既に花粉が煙のように沸き立っていて、すぐにでも車を停めて撮影したかったのだが、目的地に着いたらもっと良いロケーションで撮れるだろうと思ったので我慢。
いざ目的地に着いてみると、ちょっと微妙。
花粉は山から沸き立っているし、向かっている途中に見た光景よりは大規模なのだが、写真写りが微妙だ。
眺めはいいのだが、逆光で霞んだ写真になってしまう。逆光の方が花粉はよく映るだろうと思って逆光になる場所を選んだのだが、大気中の花粉が多すぎて、逆光だと遠景が何も見えなくなることがわかった。
ただ、今年は条件が良いのか花粉がじゃんじゃん飛ぶ。
去年は何回も通いつめたにも関わらず山から花粉が沸き立つ光景をほとんど見られなかったのに。
とりあえず午前中は全敗。気を取り直して午後は静岡を出て山梨側で撮影に望む。
数時間山道を行ったり来たりして、もはや撮れないかと思ったが、夕方四時頃、突然強風が吹いて杉山から花粉が沸き出した。完璧とはいかないが、何とかそれなりの写真を撮ることに成功。まさか1日目で撮れるとは思わなかった。もっとクオリティをあげたいので花粉のピーク中はずっと通うことにする。
花粉症で死にそう。
2026年2月23日月曜日
ホトケノザ解剖
2026年2月20日金曜日
目覚め始める
2026年2月15日日曜日
芽生えのおしっこ
2026年2月12日木曜日
ブロッコリー葉痕
朝起きたら、庭が霜で真っ白。連日の雨で空気が湿り、霜が降りる条件が整ったのだろう。昨夜は風がやや吹いていたのでどうせ霜は降りないだろうと油断して寝坊してしまった。既に8時を過ぎていたが、急いでフィールドへ向かう。
車に乗ろうとしたら、駐車場で氷の粒が舞っていて逆光でキラキラしていたのだけど、ダイヤモンドダストってやつなのかな?北海道とかでしか見れないイメージだったのだが。
フィールドに着くと、まだ日当たりの悪いところでは霜が降りていた。雑草に霜が降りた写真は、植物の冬越しを語る上で欠かせないということはないが、あった方が良いので、ある程度ストックしておきたい。
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| サツキの仲間 |
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| ホトケノザ |
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| カラスノエンドウ |
霜の写真は、12月が一番撮影しやすいと思う。逆に、今の時期は雑草が冬の寒さと乾燥で弱ってしまい、綺麗な状態で生えていないことが多い。
帰宅後は庭仕事。春の撮影の準備を進めておく。
鉢に植えたブロッコリーをぼーっと眺めていたら、葉痕がとてもかわいいことに気が付いた。
2026年2月11日水曜日
ウメの蜜

















































