2026年7月8日水曜日
ファイバセンサ
2026年7月3日金曜日
マツモの花粉が撮れない
数か月前から取り組んでいるマツモの花粉撮影だが、全く上手くいかない。雄花はしょっちゅう咲くものの、肝心の花粉を観察することができていない。
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| フタモンアシナガバチ |
2026年7月1日水曜日
顕微鏡対物レンズで花粉撮影
花粉関連で、とある現象を撮影したいのだが、サイズ的にあまりに小さな現象なのでちゃんと撮れるか怪しい。通常は顕微鏡で撮影するようなシーンなのだが、今回はカメラで撮影しなければならない。
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| 倍率20倍で撮影したハイビスカスの花粉 |
2026年6月29日月曜日
アカバナ科
午前中、マツモ群落を探して長野の川沿いを散策。川の土手で見慣れぬ植物を発見した。
雰囲気からしてアカバナ科なのだろうが、初めて見るので種類がわからない。家に帰って調べてみたらオオアカバナという種類なのだそうだ。てっきり外来種かと思ったら在来種だった。
肝心のマツモ群落は、かなり残念な状態で見つかった。グーグルアースで数年前の衛星写真を見た時はかなり繁茂していそうだったのだが、環境の変化の影響を受けやすいのだろう。仕方ない。
公園の芝生ではネジバナがピークだ。過去に撮影したのは寄りの写真ばかりで、環境がわかる写真を撮っていなかったので何パターンか撮影しておくことにした。綺麗に管理された芝生よりも、公園の端っこの方の、草刈りがやや甘い芝生に多い。
2026年6月26日金曜日
雨で閉じる花
2026年6月20日土曜日
ハエトリグサは蜜を出すのか
2026年6月18日木曜日
寝不足
2026年6月16日火曜日
根の成長パターン
タンポポの根の撮影に大苦戦しているが、少しづつ成功の兆しが見え始めた。
ここまで側根が伸びてくれたのは今までで初めてだ。大抵はここまで伸びる前に根が枯れてしまう。ただ、普通に土に植えた時と比べて根が断面に露出している分成長が遅いので、今後が不安だ。枯れないことを祈る。一応、撮影した後は乾燥や虫害を防ぐために根の表面に土をかぶせておいた。この主根が太くなり始めるのは更に一か月ほど先だと思う。
2026年6月15日月曜日
距が5つ
2026年6月13日土曜日
パンク
2026年6月8日月曜日
ツルと握手
野生のマツモを探して湖や用水路を散策しているが、大規模な群落に巡り合えない。やっとマツモを見つけても、アナカリスに混じってなんだか汚らしい状態だったりでよろしくない。
2026年6月4日木曜日
マツモ探し
2026年6月2日火曜日
ドクダミは受粉しないらしい
2026年6月1日月曜日
断面大苦戦
カモガヤは、イネ科花粉症を引き起こす最も有名な植物かもしれない。これも牧草由来の外来種だ。平地の河川敷や空き地にも普通に生える。
よくみると淡い黄色の雄花がたくさん付いている。
2026年5月30日土曜日
ドクダミ撮影

















































